Dpub6襲来警報発令で今年の福岡の夏は長くなりそうだ【日報】

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http://kuracyan.net/archives/16076

↑昨夜ついに念願の初対面を果たせた、くらちゃん(@kuracyan)のDpub速報エントリー。

巨大オフ会・Dpubがついに福岡初上陸。開催日も9月17日(月・祝)と正式に主催者・たちさん(@ttachi)から発表されました。

いつだったか、たちさんがツイッターで謎の数字「9」「1」「7」を3連続ツイートして、それをくらちゃんが「謎の数字キター!」と呼応ツイートしてるのを見て、

9月17日、空けとこ

と、カレンダーアプリに「Dpub」と先行入力していた私。ぬかりなし。

昨今、Windowsしか知らなかった私が「Mac買いてえ~!」とMac熱にやられたり、福岡ブロガーが集う「うまみ会」の存在を知ったり、以前からブログを愛読してて憧れてたくらちゃんやうしさん(@ushigyu)とオフ会でお会い出来たり、ようやくRSSリーダーの使い方を覚えて多くの方々のブログを読むようになったり、何かに憑依されたかのようにiPhoneアプリを購入しまくっているのは、すべてDpubというキーワードがトリガーになっています

私自身が「うまみ会」に参加するようになって改めて実感してますが、福岡のブロガーさんやアプリ開発者の皆さん、とても熱いんです。そしてとても楽しい。初対面同士であんなに爆笑できるオフ会ってのもあんまりない。

ブログは愛読してるけどまだ実際にお会いしたことがない福岡のブロガーさん、まだまだ大勢いらっしゃいます。その全員がDpub6に集う。すごいパワーになるに違いない。

さらには全国からDpub参戦のため福岡に来訪されるブロガーさんたちも、きっといらっしゃるはず。

9月の福岡、すごく熱いぞ。松岡修造の熱さは軽く超えるぞ。

私自身は10月に「2012年最大のヤマ場」と考えてる「行橋~別府100キロウォーク」を控えてますが、その半月前にもう一つのヤマ場みたいなものですよ。テンション上がりますよ。でも上げ過ぎるとDpub後が大変そうなので、ほどほどにセーブして臨まなきゃ。

私はまだDpub未体験だし、競争率がどれほどのものかも想像できないので、これだけ期待しときながら「定員いっぱいでキャンセル待ちで~す」と言われて泣いてるかもしれないですが、参加できなかったら会場の外で「出待ち」でもしよう。

本日21時から受付に関するアナウンスがあるそうです。参加希望の方は期待して待ちましょうね。そして熱い熱いDpubにて多くの方々と語らえることを夢見ています。

扇風機持参で福岡に行こう。

前日の注目ニュース記事スクラップ

民主党惨敗は不可避の情勢…“蜃気楼”の「近いうちに解散」

 お盆休み前の8日、野田佳彦首相(民主党代表)は自民党の谷垣禎一総裁、公明党の山口那津男代表の3党首会談で「近いうちに」衆院解散することで合意した。(中略)

 日本人選手のメダルラッシュで沸いたロンドン五輪も終わり、永田町のセミたちも夏を名残惜しむかのように鳴き声のボリュームを上げている。

 セミといえば、民主党が政権交代を果たした3年前の衆院選直前、当時党幹事長代理だった野田首相は自著『民主の敵ー政権交代に大義あり』(新潮新書)で、こんなことを書いていた。

 選挙前は手応えの有無によって、目に見えるもの、耳に入るものが不思議なほど違うというのだ。曰く「4年前の夏、郵政選挙ではセミの声が『ジージージー』、2年前、参院選逆転の夏は『ミンミンミン』と聞こえた」と。

 ぞれぞれの国政選挙で自民、民主両党が大勝したが、どちらの結果も聞こえてくるセミの声で“予測”できたというのだ。

 いかにも「修辞」がお得意の野田首相らしい表現だが、首相の耳には今のセミたちの声はどう入っているのだろうか。(後略)

via:msn産経ニュース

↑鳴いてないんじゃないですかね。

5年断り続けた出演依頼…高倉健インタビュー

 主演映画「あなたへ」(降旗康男監督、25日公開)で6年ぶりにスクリーンに戻ってきた俳優・高倉健(81)が、スポーツ報知の単独インタビューに応じた。今作が205本目の映画となるが、56年に及ぶ俳優生活でこれほど作品の間隔が空いたことはない。人生だけでなく、俳優としても佳境に入ったが、出演依頼を断り続けたこの約5年間、高倉が考えていたことは一体何だったのか。日本のトップ俳優として孤高に生きてきた者が、いま強く思うのは「誇りと反省」だという。(後略)

via:スポーツ報知

↑とても興味深い健さんの言葉の数々。この映画は絶対観ますよ。

鷹・武田デビュー4連勝!堀内以来46年ぶり

 ソフトバンクの高卒ルーキー・武田翔太が5回1失点の好投で4勝目を挙げた。高卒ルーキーのデビューから先発で無傷の4連勝は1966年の堀内恒夫以来46年ぶり。チームは5連勝で、首位の日本ハムに2・5ゲーム差と射程圏内に捉えた。

 ソフトバンクは初回、ペーニャの左前適時打で幸先良く先制。武田はその裏、李大浩に適時二塁打を浴び、同点に追い付かれた。

 打線は四回、二死満塁から女房役の高谷が中前へ2点適時打を放ち勝ち越し。続く本多の左前適時打でリードを3点に広げ、武田を援護。

 武田は二回以降は走者を出しながらも、危なげない投球で、五回まで4安打、7奪三振の好投でマウンドを降りた。

 武田が降板後、オリックス・バルディリスの2ランなどで5-4と1点差に追い上げられたが、八回に長谷川の2ランなどで5点を追加。九回は3点を返され、なおも二死一、三塁で岡島が登板し、犠飛で1点を失うも逃げ切った。

via:サンケイスポーツ

↑オリンピックに集中し過ぎたせいもあり、最近まったく観てないホークス戦の中継。知らない間に新戦力が活躍してたんですね。2.5ゲーム差ならまだまだ全然分からないぞ。

しかし、勝ったのはいいけど試合経過を読んでると中継ぎが危ういね。

ヤングなでしこ 4-1圧勝発進 U-20女子W杯 メキシコ撃破

 国際サッカー連盟(FIFA)主催の女子大会としては日本で初めて開催されるU-20(20歳以下)女子ワールドカップ(W杯)が8月19日に開幕し、初優勝を狙う1次リーグA組の日本代表「ヤングなでしこ」は宮城スタジアムでメキシコと対戦。MF猶本(なおもと)光(18)=浦和=のゴールなどにより、4-1の大勝で白星発進した。今回出場する世代は2年前のU-17(17歳以下)女子W杯で準優勝しており、姉貴分のフル代表「なでしこジャパン」に続いてW杯を制することができるか、注目される。

 日本はU-17準優勝メンバーの猶本や仲田歩夢(19)=INAC神戸=らが先発。(中略)試合は前半、MF柴田華絵(20)=浦和=のゴールで日本が先制。後半には猶本と途中出場したFW横山久美(19)=岡山湯郷、MF田中陽子(19)=INAC神戸=が得点を重ねた。(後略)

via:産経新聞

↑昨日最大の後悔は、この試合の録画を完全に忘れていたこと。

惜しくもロンドン五輪では銀メダルだった姉貴分のなでしこ。ここは次世代の「ヤングなでしこ」たちが世界を制して猛アピールしてもらいたいところですよ。

とは言っても、実は私、この世代は岩渕、京川、猶本、仲田しか知りませんでした。今回情報収集してみて知りましたが、めちゃくちゃタレント揃いじゃないですか。さすがU-17の世界大会で準優勝しただけのことはある。

全世代のなでしこにも召集された岩渕や京川が共に怪我で離脱してるけど、他の選手たちが大活躍で層の厚さを見せてくれましたねー。

次戦以降はすでに録画予約も済ませたのでキッチリ全試合を観て応援します。(次戦ニュージーランド戦が22日(水)、スイス戦が26日(日)です)

ちなみに私は京川を熱烈応援中。大怪我をしてリハビリ大変だと思うけど、同じチーム(INAC神戸)の川澄が大怪我から見事に復活したように、京川の復活も信じてます。

ルックスなら仲田ポムちゃんがいいです。聞いてないか。

パーソナル・リマインダー

昨日は午後から福岡に行ってきました。メインは「うまみ会」参加のため。

前回は遅刻しちゃったので、今回は早めに出発。「うまみ会」は6時開始だったけど、4時半には既に福岡到着してました。

しかし、停める予定の駐車場が満車になってる! 困った。

付近を車で徘徊しまくったのですが、他に安い駐車場がない。結局30分ほど周りまくって、最初の駐車場が1台空いてることに気付いて駐車成功。最初から動かず待ってれば良かったわ。

IMG_1964

↑ここ最近、福岡に来ると大雨ばっかりだったけど、昨日はイイ天気でした。

↑オシッコ漏れそうだったけど、とりあえず最初の目的地・ジュンク堂までガマン。

IMG_1972

↑ジュンク堂で無事トイレも済ませ、買いたかった上の本も見つけたので購入。想像してたよりも遙かに活字ビッシリで難易度高そうだけど、がんばって読もう。

この後、久々に福岡ビルのTSUTAYAに寄り道して新作DVDをチェック後、うまみ会の会場に合流。当記事の一番上でも紹介した憧れのくらちゃん(@kuracyan)と初対面。くらちゃんと握手できて嬉しかった~!

うまみ会のレポートは別記事で書きます。

 
以上、りくま日報でした。
 

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