[Я][ブラジルW杯]初戦の日本は何が狂い、何を狂わせられたのか[6/15]

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グループC 日本 vs コートジボワール

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via:FIFA.com

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日本の初戦、コートジボワール戦。先発に注目していましたが、まずCBは今野ではなく森重を起用。ボランチは遠藤をベンチスタートにして山口。キャプテン長谷部も負傷から復活。1トップは大迫というチョイスでした。負傷が心配された両SB、長友と内田も先発スタート。

対するコートジボワールは負傷で出場が微妙と報じられてた19番ヤヤ・トゥーレが先発出場。驚いたのは、エースの11番ドログバが先発ではなくベンチスタートだったこと。もしかして怪我した? 後半投入だとイヤな感じだなぁ。是非とも先制点が欲しいところだなぁ、などと試合前に考えてました。

雨がパラついてるコンディション。両チーム選手とも濡れながらのキックオフ。

試合が始まってまず気になったのは、テレビ解説だった岡田前監督や福西氏も再三言ってたんですけど、中盤が異様にドーンと間延びしてる印象でした。DFラインが引き気味なのもあったけど、前線のFW陣と中盤、日本選手の位置が離れ過ぎててスッカスカな感じ。岡田さん、「もっと前に詰めてチャレンジしないと」って何度も言ってた。

長谷部なんて入場前の表情見てたら「気合い入ってる」というより「緊張でガッチガチ」なように見えましたし、他の選手も緊張してたのか、動きが硬いというか重いというか。

それでも序盤、本田がまたも魅せてくれました

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前半16分、左サイドの長友から来たパスをPA内でトラップした本田、そのまま左足を振り抜く。

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シュートはゴール右上にズドーン!キーパー動けず。日本先制。

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本田吼えた。テレビの前で私も吼えた。窓の外で近所の誰かも吼えてた。

本田は前回南アフリカW杯の初戦カメルーン戦に続き、今大会も日本の1点目を決めました。散々調子悪い調子悪いと言われ続けて、それでも本番1発目で決めるんですからサスガですよ。

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この時点でファンはみんな「いけるで!」と思ったんじゃないでしょうか。私は思った。ドログバ出てくる前にあと1点、出来れば決めてくれ! でもいける、いけるで!

結局、日本は追加点を奪えず。コートジボワールに3倍近くシュートを打たれるも、なんとか耐えて前半終了。

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後半17分。出てきちゃいました。ドログバ。顔も怖いけど名前もなんか怖い。濁点3つですよ。どろぐばっ!

サッカーって、一人でするスポーツじゃないですよね。でも、一人の選手が入るだけでこうも変わるのかと、今回ほどサッカー怖いなぁって思ったことはなかったっすね。

ドログバが交代で入ってきてわずか2分後。後半19分。

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12番ボニーが右クロスを頭で合わせてゴール。

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同点にされた2分後の後半21分。今度は10番ジェルビーニョが1点目と同じ形で右クロスを頭で合わせた。

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わずか4分間、ヘディング2発で試合をひっくり返されてしまった。窓の外で近所の誰かが物凄い悲鳴をあげてた。私は絶句して静まり返ってたけど。

ドイツW杯のブラジル戦で玉田が先制点を入れたら後半ドドドドと4点入れられたり、オーストラリア戦で中村俊輔が先制点を入れたら後半わずか10分間で3点入れられたりっていう「後半逆転される悪夢」が、またも来てしまった。

最近は日本の方が逆転勝ちしたり、先制してなんとか逃げ切るっていう試合もあったから、見てる側は唖然呆然という感じでしたね。選手たちもそうだったのかもしれない。

日本のストロングポイントである左サイド・長友&香川で斬り込んで右の岡崎に振るっていう攻撃が今回全然なかったんじゃないのかな。左サイドが研究されてて封じ込まれてたのか、それとも調子が悪かったのか。特に香川は後半で交代してたけど、あれほど何もさせてもらえなかった香川ってのも衝撃的でした。

セットプレイの時が如実にそうですけど、誰が誰をマークするのか、どう守備するのかってのが今回ヤケにルーズで、ドログバがゴール前「どフリー」でシュート打つ場面もあって、どうなっとんねん!と。その時は森重が身体でシュート防いでましたけど。あれはないよ。

前監督の岡田さんが試合中の解説で「悔しいけれど、コイツ一人だけレベルが違うね」と言ってたのが印象的でした。やっぱ、スペシャルだったんですね、ドログバ。濁点75パーセントの男。

あとはどうしても治らないパスミスですね。パス速度が遅くて相手にカットされたり、長い距離のパスを途中でインターセプトされたりってのはお馴染みの光景ですが、今回は敵におもいっきりパスしてる場面が何度もあって、よっぽど混乱してるんだろうなぁと。

日本と同じくコートジボワールも守備が弱点だと言われてましたけど、日本は相手守備を崩して決定的場面を作るまで至ってなかった。最初にも書きましたが、中盤の選手間が離れてて、繋がらないんですよね。最近の試合は陣形がもっとコンパクトだったように思うのだけど、今回何かいつもと違った印象。コートジボワールがそうさせたのなら、やっぱり世界は甘くないってことなんでしょうね。

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残念ながら日本は初戦を落としましたが、まだ2試合あります。選手も監督も、そして応援する我々も切り替えなければ。香川、次こそ世界を驚かせてくれ!

次戦の相手、ギリシャも今日試合がありました。感想は次で。

【試合結果】
○コートジボワール 2 – 1 日本●

【得点】
(日本)本田圭佑(前半16分)
(コートジボワール)ボニー(後半19分)
(コートジボワール)ジェルビーニョ(後半21分)

グループC コロンビア vs ギリシャ

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via:FIFA.com

日本の初戦が始まる9時間前、日本時間の深夜1時にコロンビアvsギリシャ戦が始まりました。

結果だけ見るとコロンビアが3点取って、相手を完封して完勝みたいな感じですが、いや確かに完勝なんですけどね、コロンビアもギリシャも、そんな言うほどスゲーとか手強いとか、そういう印象は受けなかったな

こんなこと書くと「相手を舐め過ぎ」とか「だからって日本が勝てるとは限らん」とか怒られるかもしれないですけど、全然舐めてもないし油断してもいないですよ。日本が勝てるとは限らんってのは正にその通りだけど、そんな事言ったら全チームがそうな訳で。

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グループCでは最も強いと言われてるコロンビア。開催国ブラジルと同じ南米の国ですから、観客席はコロンビアの応援団でいっぱい。真っ黄色になってました。

前半5分という早い段階で試合は動きます。っていうか結果論ですけど、前半5分で試合が決まっちゃった感じ

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コロンビア7番アルメロの放ったシュートをギリシャDFがクリアミスしてボールは後方へ。DFがクリアするかと思ってスピードを緩めてたキーパー、慌てて止めに行くも間に合わず、ボールはコロコロとゴール内に転がってコロンビア先制。

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先制点を決めたアルメロはDF。予選でどういう活躍をしたのか良く知らないので、伏兵って感じなのかもしれないですが、言い換えればそれだけコロンビアの攻撃はやっぱり素晴らしいのだろうし、日本にとっては脅威なのでしょう。

ギリシャは予選でも失点が少なく、堅い守備からカウンターというチーム。言い換えれば昔の日本みたいに得点力不足な訳で、この試合を最後まで見てても感じましたけど、攻撃は全然怖くねえなーと。

だからってギリシャ弱いとか短絡的に言うつもりは全くないし、それこそ舐め過ぎなんですけど、トリッキーな攻撃をしてくるわけでもなく、突破力のある選手がいるわけでもなく、ことごとくコロンビアの選手に攻撃の芽を摘まれて、ギリシャが得点する匂いは全くしませんでした。

ただ、ギリシャの攻撃うんぬんもあるんですけど、コロンビアって守備ウマイんですよ。攻撃よりもむしろコロンビアの組織的な守備のほうが私はビックリしました。

前半のメッチャ早い時間帯に1点取れたことで、コロンビアは守備を固めてきて、無理に攻めなくなりました。前半のコロンビアはシュート数が4本だそうです。ベタ引きってほど全員守備ではないですけど、守り重視で隙あらば攻めるという、これこそギリシャがやりたかった戦術をコロンビアがやり始めた印象。

一方のギリシャは点を奪われたことで攻撃に転じなければならなくなったわけで、試合始まって5分でプランが狂っちゃった。守備を犠牲にして攻めて、でもコロンビアに絡め取られ、逆に隙をつかれて攻められる。

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後半13分にはコロンビア9番グティエレスがコーナーキックから2点目。試合途中でアクシデントにより目の上をカットしたグティエレスですが、綺麗なシュートでした。さあ、いよいよギリシャ困った。

1本だけギリシャのシュートがクロスバーを直撃するという惜しいシーンもあったけど、それだけでしたね。

時間がどんどん過ぎ、疲れたのか心が折れたのか、ギリシャはボールを追えなくなってきました。後半アディショナルタイム、もう試合が終わるという寸前でコロンビアがダメ押しの3点目。ギリシャの守備はルーズもいいとこでした。

ギリシャが1点入れてスコア2-1になったらグループCは面白くなるんだけどなぁと思ってたけれど、逆にコロンビアが追加点を入れちゃって、ラクになった状態で試合終了。コロンビアに脅威は感じなかったけど、隙を逃さない瞬発力と嗅覚はサスガだなーと思わせられました。

あんまり良いところがなかったギリシャの初戦ですが、

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7番のサマラスが「すごーく要注意」ってことは分かりました。一人で自由にさせたら危ない。この人だけマークしてたら勝てるってわけでもないですけど、日本はギリシャに勝つためには、まず何よりも先制点。そしてサマラス封じ。

【試合結果】
○コロンビア 3 – 0 ギリシャ●

【得点】
(コロンビア)アルメロ(前半5分)
(コロンビア)グティエレス(後半13分)
(コロンビア)ロドリゲス(後半48分)

グループD ウルグアイ vs コスタリカ

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via:FIFA.com

いやあ〜、これは正直、ビックリしましたね。ウルグアイが負けるとは思わなかったし、コスタリカが勝つとも思ってなかった。コスタリカを完全に舐めてました。

「死の組」グループDは、W杯優勝経験のあるイングランド、イタリア、ウルグアイの3チームの中でどこが予選突破するか、もっと失礼な言い方をすると「コスタリカ戦で何点取って勝てるか」がカギだと言われてたくらい。

一方のコスタリカは1週間前にアメリカで日本と強化試合を戦い、1-3で日本に負けたばかりなんです。ウルグアイは前回南アフリカW杯でベスト4の強豪。そりゃウルグアイ勝つって想像するじゃないですか。だからサッカーって怖いんでしょうね

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ウルグアイの2大エースのうち、今季イングランドのプレミアリーグで得点王となったスアレスは手術明け。まだ回復していないのか、それとも次戦以降への温存なのか、ベンチスタート。結局この試合は最後まで出場しませんでした。

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もう一人のエース、前回南アフリカ大会の得点王で、現在Jリーグのセレッソ大阪に所属するフォルランも逆転された直後の後半15分で交代し、ベンチに下がりました。試合に勝ってるならともかく、負けてる状態で2大エースがいない図ってのは想像してなかった。

試合が動いたのは前半24分。ウルグアイ2番ルガノがPA内で倒されたという判定によりPK獲得。

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このルガノ、オーバーアクション過ぎるんですよ。私の一番キライなタイプ(笑)

PA内で倒された時もバンザイしてたし、上の写真は違う場面ですけど、コーナーキックの守備してて後ろから押されたってことでジャンプしながらバンザイして、そのままボールを手でタッチしやがりました。いくら押されたからってそんな格好になんねえだろ。

PA内でも大げさに倒れてPK獲得。この後に天罰なのかイエローもらってました。

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PKは21番カバーニがきっちり決めてウルグアイ先制。コスタリカのGKナバス、反応してたけど手が届かなかった。

このままウルグアイ1点リードで前半終了。しかし波乱が後半に待ち構えてました。

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後半9分。コスタリカ9番キャンベルが右サイドからのクロスを受けて豪快にボレー。これが決まって同点。

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キャンベル、喜びすぎて妊娠。

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そのわずか3分後。後半12分にセットプレイから6番ドゥアルテがヘディングで押し込み、なんとコスタリカが逆転。

さらにさらに、後半39分には途中出場の21番ウレニャがウルグアイDFの裏を見事に取って値千金のダメ押しゴールで3点目。深夜に睡魔と闘ってた私はすっかり目が覚めました。

一方のウルグアイは、もうすぐ試合が終わろうとしてた後半アディショナルタイムに16番ペレイラが相手の足を蹴り上げて倒し、1発レッドで退場。次戦も出場停止というなんとも無駄でお粗末なプレー。

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コスタリカのGKナバスは再三のピンチを好守で防ぎ、コスタリカの勝利に大きく貢献しました。フォルランのシュートが味方DFに当たってループシュート気味になったのを外に叩き出したプレーは素晴らしかった。

スペインが大敗したのも衝撃的でしたが、コスタリカの逆転勝利も大波乱と言っていいんじゃないですかね。これでグループDは真の意味で「死の組」になったのかも。面白くなってきた。

【試合結果】
○コスタリカ 3 – 1 ウルグアイ●

【得点】
(ウルグアイ)カバーニ(前半24分)
(コスタリカ)キャンベル(後半9分)
(コスタリカ)ドゥアルテ(後半12分)
(コスタリカ)ウレニャ(後半39分)

グループD イングランド vs イタリア

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via:FIFA.com

「死の組」グループDのもう1試合、イングランドとイタリアの対戦は、後半の途中くらいまでとてもスリリングで面白い試合でした。そこから先は間延びしちゃってたけど。

前回南アフリカW杯でのイタリアは、司令塔ピルロが大会直前に足を負傷し欠場。守護神ブッフォンも初戦で背中を負傷して前半で交代。以降W杯のピッチに立つことが出来ませんでした。攻守の要を失ったイタリアは1敗2分で予選グループ敗退という屈辱を味わっています。

んで、今回雪辱に燃えてるはずのイタリアなんですけど、なんとなんと、またしてもブッフォン、前日の練習中に足を負傷したとかで、今日の試合を欠場してしまいました。なんたる不運。

しかし今回、ピルロは健在です。

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まず前半35分。イタリアはショートコーナーをピルロが華麗にスルーのトリックプレー。ボールをもらった8番マルキージオ、一瞬溜めてから強烈ミドルをドーンと炸裂させ、イタリア先制。

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しかし直後の前半37分。今度はイングランド10番ルーニーの綺麗なクロスに合わせた9番ストゥーリッジがお返しにドカーンと1発。わずか2分でイングランド同点。

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ベンチで喜び過ぎたイングランドのスタッフが足首を脱臼して担架で運ばれる珍場面。最初、誰が負傷して倒れてるのか分からなかった実況陣が不安を口にしてたのだけど、それがスタッフと分かった時の、実況陣の冷めた声。

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同点のまま前半終了。後半開始直後、本田圭佑の同僚バロテッリが頭突き、いやヘッドでゴールにボールを突き刺す。イタリア再びリード。

バロテッリは後半28分に交代してベンチに下がりました。ユニフォームを脱いで裸になったり、あるいは「人間ではない何か」に豹変して暴れ始める前に機嫌良くベンチに下がってくれて、皆さんホッとしたのではないかと。地球の平和は守られました。

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イングランド主将ジェラードは後半途中から足を痛めてツラそうだったけど、最後までプレーしてました。大丈夫だといいけど。

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今大会終了後にイタリア代表引退を表明している35歳のピルロ。今日の試合では見事な司令塔っぷりで、見ていて本当に気持ちが良かった。彼のパスがスイッチになって攻撃が動き出す。ピッチの指揮者と誰かが評してたけど、いい表現だなー。

一つ気になったのは、この試合でのピルロって、あまりにもフリーだったんですよね。普通、あんだけ試合のカギを握ってるプレイヤーなら潰しに行くじゃないですか。日本で言うなら遠藤を潰せば日本の攻撃力を落とせるみたいな。

でも今日のイングランド、ピルロを全然マークしてなかったんですよ。ポカーンとピッチの空いたスペースにピルロだけが立ってる、というシーンを何度も見て、イングランドそれで本当にええの?ってずっと思ってました。見ているこちらも気持ち良かったけど、ピルロ自身も気持ち良かったんじゃないかな。

【試合結果】
○イタリア 2 – 1 イングランド●

【得点】
(イタリア)マルキージオ(前半35分)
(イングランド)ストゥーリッジ(前半37分)
(イタリア)バロテッリ(後半5分)

4日目の見どころ

1日に4試合あると、見るのが本当にシンドイ…。書くのもシンドイけど頑張る…。

4日目はグループEの2試合「スイスvsエクアドル」「フランスvsホンジュラス」、そしてグループF「アルゼンチンvsボスニア・ヘルツェゴビナ」の3試合が組まれています。

最近、試合中によく吐いてるらしく、体調が心配されてるメッシを擁するアルゼンチン。対するは元日本代表監督のオシムさんがまとめあげた、強力2トップの破壊力に期待のボスニア。好勝負に期待しましょう。

以上、3日目のレビューでした。

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