[Я][ブラジルW杯]クリスティアーノ・ロナウド、笑顔なきミラクルアシスト[6/23]

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グループG ポルトガル vs アメリカ

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via:FIFA.com

初戦でドイツに4失点したポルトガルと、同じく初戦でガーナ相手に試合終了直前で劇的な逆転ゴールを決めたアメリカの対戦。

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ポルトガルは初戦で3番ペペがレッドカード退場したため、今日も出場停止。他にも3人の選手が負傷し、中には重傷のため既に帰国してしまった選手も…。23人の登録メンバーのうち4人がベンチにおらず、19人で闘うというかなりシビアな状況。

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対するアメリカも初戦で勝利したものの、キャプテンの8番デンプシーが試合中のアクシデントにより鼻骨を骨折。痛々しい顔の傷が目立つもののポルトガル戦も強行出場。

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前半5分、いきなり試合が動きました。ポルトガルのクロスをアメリカDFがクリアミス。飛んできたボールをトラップした17番ナニが、フェイントでキーパーを倒してからシュート。

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開始直後のシュートでポルトガル先制。初戦の悪夢を払拭する幸先良いスタート。

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しかし、やはりポルトガルは呪われているのか。前半13分、16番メイレレスが相手タックルで倒された上、顔面にエルボーを喰らって悶絶。この人は大したことなかったのだけど、違う場所では23番ポスチガが脚を押さえて立てない状態。

初戦でセンターフォワードのウーゴ・アウメイダが早い時間帯で負傷交代したのに続き、今日は同じセンターフォワードのポスチガが前半13分で負傷交代という悪夢。FW選手をどんどん負傷で失っていくポルトガル、かなりヤバイ。

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ポスチガに代わって投入された11番エデルは残念ながら大ブレーキとなってました。決定機を何度もミスってるし、クロスもドリブルもパスも精度が低い。

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そんなエデルが今日唯一「おお!」と思わせてくれたシーンは前半44分。

ナニが豪快なミドルシュートを打つもポスト直撃。返ってきたボールに反応したエデルがシュートを放つとボールはGKハワードの頭上にフワリ。しかしハワード、バランスを崩しながらもなんとかボールを片手で外へかき出すファインセーブ。

エデル唯一の見せ場も決まらず、追加点が奪えないまま1-0で前半終了。

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後半開始直後にもポルトガルのビッグプレー。後半9分、味方のスルーパスに反応したアメリカ23番ジョンソン、キーパーの突進をかわして折り返しのパス。

キーパー不在のゴールに向かって4番ブラッドリーが強烈なシュートを放つも、ポルトガル13番リカルドコスタがカラダを張ってシュートを防いだ。

流れはポルトガルに来てるぞ、と思ったのだけど。

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後半18分、アメリカのコーナーキックはポルトガルが防いでPA外へはじき出す。こぼれ球を13番ジョーンズがPA外からミドルシュート。枠の外から右カーブを描いたシュートがゴールの端へと見事に吸い込まれゴール。GKベト、シュートが外れたと思い込んだのか、全く動かず。決まった後は「やられちゃった」とばかりに両手を挙げてた。

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値千金の同点ゴールを決めたジョーンズ絶叫。ただ、私に言わせればGKベトのミス、そして怠慢。確かに飛んだコースは素晴らしかったけど、反応できないスピードではなかったんだから、せめて横っ飛びくらいすればいいのに。

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後半36分、ゴール前の混戦から19番ズシのパスを8番デンプシーがお腹に当てて押し込む。アメリカとうとう逆転。

この時もGKベトはボールを追いもしない。守りにもいかない。やってたことは「オフサイドだよ!」ってアピール。頭突きのペペといい、こんな奴ばっかりだね、ポルトガル。

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鼻骨骨折しながらも渾身のプレーを続けてたデンプシー。今日も気合いの逆転ゴール。

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その直後、タックルされた際に足を踏まれ、鼻の傷と足の痛みと走り過ぎた疲労でボロボロのヨレヨレになりながら途中交代しちゃったんだけど(時間稼ぎの交代でもあったんだろうけど)、デンプシーという選手はイイな。こうなったら決勝トーナメント行って欲しいなと思ってしまう。

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一方、残り10分を切ったところで遂に逆転を許してしまったポルトガルは落胆。私も正直言って「これはもう完璧な引導を渡されてしまったな」と見てて思った。

後半アディショナルタイムは5分の表示。そのアディショナルタイムも4分半が経過し、残り30秒。あと1プレーで試合終了が告げられるだろうと誰もが思った。

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後半50分。おそらくポルトガルのラストプレー。センターライン付近からボールを奪ったポルトガル17番ナニ、「最後はオマエに託す!」とばかりに7番クリスティアーノ・ロナウドにパス。

パスを受けたクリロナ、前方を見るとすぐ左サイドに向けて長いクロスを放り込む。それに合わせて飛び込んできた18番バレラがヘディングでゴールに突き刺した。

「うわあ!」と私はテレビの前で絶叫。まさか、まさかの同点。そして試合終了。スタジアム、歓声もあがらず、誰もが呆然としてたかのような、異様なザワつきだけが聞こえてくる。

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最後の最後でようやく仕事らしい仕事をさせてもらえたクリロナ。しかし、試合終了後、ニコリともせず無表情で、誰とも握手しないまま早足で控室へと消えて行く。負ければ予選敗退が決定してしまう試合で、先制したのに追い付かれ、逆転され、残り30秒でようやく追い付いた。

ひとまず首の皮1枚繋がったポルトガル。チームが全然上手く機能してないように見えるし、負傷者が多すぎるし、ドイツ戦での4失点があまりにも大きく、予選突破は相当厳しい状況。それでも3試合目、再び奇跡を見せてくれるのか。

最後に余談ですけども、初戦も、そして今日も解説者が

調子イイ時のクリスティアーノ・ロナウドなら、ここでパスせずにドリブルで行くんですけどねー

と言って、実況アナが「クリロナは本調子ではない」と繋げる安易で短絡的な実況テンプレートが構築されつつあるんだけど、じゃあいつでもどこでもドリブルばっかりやってたら彼は絶好調になるのか?

【試合結果】
△ポルトガル 2 – 2 アメリカ△

【得点】
(ポルトガル)ナニ(前半5分)
(アメリカ)ジョーンズ(後半19分)
(アメリカ)デンプシー(後半36分)
(ポルトガル)バレラ(後半50分)

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グループGは2試合目を終え、ドイツとアメリカが勝ち点4で並びました。次戦で直接対決する両チーム。勝つか引き分けで決勝トーナメント進出が決まります。つまり、引き分けだったら両チームともその場で自力での予選突破決定。

ガーナとポルトガルは、とにかく勝つしか道はありません。特にポルトガルは次のガーナ戦でひたすら得点するしかない。ただ今日のチーム状態を見てると、悲観的にならざるを得ませんね。

グループH ベルギー vs ロシア

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via:FIFA.com

初戦、アルジェリアになんとか勝ち越したベルギーと、同じく初戦に韓国との単調かつ地味な試合でドローに終わったロシアの対戦。

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初戦で途中出場ながら得点を決めた8番フェライニと14番メルテンス、今日は先発スタートでした。

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その長身アフロ、8番フェライニくんですが、初戦が終わった後のインタビューで、所属先の先輩が聞いたら顔を真っ赤にして激怒されそうなコメントをしてしまったようです。

 ベルギー代表MFマルアン・フェライニが、同国代表がブラジル・ワールドカップを制覇することは可能と話した。優勝した暁には、自慢のアフロヘアーを切る考えがあるようだ。『FIFA.com』がコメントを掲載している。

 ブラジル・ワールドカップの優勝候補の一角だと考えられているベルギー代表。17日に行われたグループH第1節では、アルジェリアを相手に2-1と逆転勝利を収めた。フェライニは、ベルギー代表が優勝に値する力を持っていると主張している。

「今のベルギーはワールドカップで優勝できるよ。もし優勝できたらこの髪を切っても良いね

 フェライニは、昨夏にエヴァートンからマンチェスター・Uに加入するも、プレミアリーグ19試合で無得点に終わるなど、期待された結果を出せなかった。しかし、17日のアルジェリア戦では、途中出場で同点ゴールを奪う活躍を見せている。(以下略)

via:マイナビニュース

キミね、髪を粗末にするような発言してると、ルーニー先輩が怒るよ。植毛するほど髪を大切にしてる人なんだから。

マンUに帰ったフェライニが体育館裏に呼び出される予感もしつつ、試合開始。

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試合は前半から、またまたロシアがPA内に侵入せず、外でミドルばっかり打ってる展開。彼等はペナルティーエリアが嫌いなのか?

1回だけ、前半43分にロシア9番ココリンが、左からの見事なクロスに合わせてゴール真ん前でヘディングしたシーンがありました。その1回くらいでした。ちなみにヘディングは失敗してましたよ。

後半になるとベルギーがなかなかシュートを打たせてもらえない展開に。ロシアの守備体型が強固だったのもあり、決定機を作れない。

一方のロシアは相変わらずの決定機欠乏症で、ようやくボールを奪ってチャンスになるのに、クロスの精度がおもいっきり低く、トンチンカンな方向に蹴って相手のスローインやゴールキックになってばかり。後半途中からロシアがミスするたびにブーイングがヒドかった。

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試合は後半42分、ロシアのボールを奪ったベルギーがカウンター。10番アザールが個人技で抜け、マイナスのパスを17番オリジが蹴り込む。

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試合終了間際でベルギーようやく先制点。これが決勝点になりました。

ロシアは守備はいいのだけど、攻撃が単調すぎる。ミドルの精度が高いなら相手守備陣にとってメチャクチャ脅威なんだけど、精度低いしマンネリ化してるので全部防がれちゃう。かといってPA内での攻撃を組み立てるのも厳しそう。ってことは、やっぱりミドル打ち続けるしかないのか。あいやー。

【試合結果】
○ベルギー 1 – 0 ロシア●

【得点】
(ベルギー)オリギ(後半43分)

グループH アルジェリア vs 韓国

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via:FIFA.com

初戦でベルギーに善戦したアルジェリアと、同じく初戦でロシアと引き分けた韓国の対戦。

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アルジェリアは初戦から先発メンバーを5人変えてきました。特徴の違う選手を起用したのだそうで、結果的にはこれが大正解となったようです。

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一方の韓国は初戦に続き、今日も10番パク・チュヨンを先発で起用。

ご存知な方々が多いかもしれませんが、私もそんなに詳しくないなりに補足すると、パク・チュヨンは所属先(アーセナル)でほとんど出場機会がなく、2部リーグにレンタルされてる状況。

韓国代表にも度々招集されてる主力メンバーでしたが、最近は全く活躍していないため、今回の最終メンバーにパク・チュヨンが招集されると発表された時は、口の悪い日本のサッカーファンのみならず、韓国の国内でも疑問視する声や批判が上がったらしいです。

ホン・ミョンボ監督がパク・チュヨンと心中覚悟で起用と書いてるメディアもありました。パク・チュヨンが普通に活躍すれば何も騒がれず、ホン・ミョンボの判断も肯定されたんでしょうけど、初戦のロシア戦では全く何も出来ず後半の早い段階で交代させられ、また雲行きが怪しくなってきてます。

で、今日のパク・チュヨンはどうだったかというと、初戦と全く同じで、完全に消えてました。何もできず後半12分で交代。彼の先発起用と早い交代が試合にどう影響したのか、あるいは監督がどういう判断で彼を使い続けるのかは分からないですが、どう見てもプラスにはなってない気がします。

さて試合。今回はスタジアムにアルジェリアのサポーターが多く来ていたらしく、韓国がボールを持つと激しいブーイングが響いてました。

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前半26分、自陣からのロングフィード1発に走り込んだ13番スリマニ、韓国のDF2人に挟まれながらもシュートを決め、アルジェリア先制。場内大歓声。

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失点で集中力を欠いた韓国は前半28分、キックオフのボールを奪われ、なんとかコーナーキックに逃げるも、そのコーナーキックを5番ハリシュがヘディングでズドンと決め、立て続けの2点目。

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前半37分、アルジェリアの自陣からのロングフィードを韓国DFがクリアミス。ボールを奪った13番スリマニ、右に流して18番ジャブがゴールに流し込む。アルジェリア3点目。

アルジェリアは前半のうちに3点を奪う猛攻。韓国は集中力を完全に失い、守備も混乱。攻撃の形もできず、前半は1本もシュートを打てなかったという悲惨な状態

ハーフタイム中にホン・ミョンボ監督がどう立て直すか、韓国選手たちがどう奮起するか注目してました。

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後半5分、ロングフィードに合わせた韓国9番ソン・フンミンのシュートが、キーパーの股を抜けてゴール。韓国、今日初めてのシュートで1点返した。

ここで韓国の流れが来て、徐々にパスも繋がり始め、2点リードしてるアルジェリアがビビったのか何なのか分からないけど引き始めたので、韓国の効果的な攻めが続いてきました。

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しかし後半17分、久々にチャンス到来のアルジェリア、カウンターから11番ブライミがゴール前でワンツーをもらってシュート。アルジェリア4点目。良い流れが来ていた韓国、またも失点で落胆。

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4-1となったところでさすがに終わったかなと思ったんですけど、後半27分、クロスから韓国11番イ・グノのパスを13番ク・ジャチョルが押し込んで韓国2点目。スコアは4-2で再び2点差。普通、4点も取られたら心が折れるだろうに、また反撃したのは素晴らしい。

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2失点は余計だろうけど、4点取ってのアルジェリア快勝。予選突破に向けて勝ち点3を取れたのは大きい。

【試合結果】
○アルジェリア 4 – 2 韓国●

【得点】
(アルジェリア)スリマニ(前半26分)
(アルジェリア)ハリシュ(前半28分)
(アルジェリア)ジャブ(前半38分)
(韓国)ソン・フンミン(後半5分)
(アルジェリア)ブライミ(後半17分)
(韓国)ク・ジャチョル(後半27分)

Skitched 20140623 02

グループHも2試合目が終了。ベルギーは2連勝で決勝トーナメント進出を決めました。残る1つの椅子を3チームが争う展開。ロシアと韓国は次の試合に勝てば決勝トーナメント進出できるのですが、得失点差の争いになります。アルジェリアはロシアに勝てば文句なしの予選突破。

得点王ランキング

1位 ファンペルシー(オランダ) 3得点
1位 ロッベン(オランダ) 3得点
1位 ミュラー(ドイツ) 3得点
1位 ベンゼマ(フランス) 3得点
1位 エネル・バレンシア(エクアドル) 3得点

12日目の見どころ

12日目の6月24日(火)から、いよいよ各グループが3試合目に突入。同じグループの2試合が同時刻にキックオフとなり、同時進行となります。

まず深夜1時からはグループBの2試合。スペインvsオーストラリア戦は残念ながらどちらも予選敗退が決まっているため消化試合。オランダvsチリ戦は順位決定戦。負けた方にはブラジル戦が待ってる可能性大なので、勝っておくべき。

深夜5時からはグループAの2試合。カメルーンだけは予選敗退が既に決まってます。

ブラジルvsカメルーンは、カメルーンが消化試合をどうしてくるか。2試合目で内部崩壊しちゃってたけど立て直せてるのかどうか。ブラジルは有利とはいえまだ予選突破が確定していないので、あまり舐めてはかかれません。

もう1試合、メキシコvsクロアチアは、どちらも勝てば文句なしの予選通過。引き分けだとメキシコは予選突破が決まり、あとは他の試合結果次第。

12日目からしばらく「1日4試合」の日が続きます。1日3試合の観戦がギリギリな私にとって4試合は時間的にも体力的にも無理なので、消化試合など一部の試合に関しては試合レビューを割愛し、試合結果のみの掲載とする場合があります。何卒ご了承ください。私も出来ることなら全試合見たいんですけどねぇ。さすがに苦しい。

以上、11日目の試合レビューでした。

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