[Я]露天風呂で死にかけた私が声を大にして言いたい、寒い時期の入浴で注意すべきこと

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後輩の影響で温泉好きになった

Hot Spring
Hot Spring / slackrhackr

前の職場に、「温泉大好き!」な後輩女性がいました。冬になると毎週どこかの温泉へ出掛けるほどの好きっぷり。特に露天風呂が好きで、ガイドブックに載ってないような「秘湯巡り」がハマるんだとか。混浴でも別に気にならない、とも。

彼女に聞いたんです。温泉で一番気持ちイイ季節っていつ?

彼女は即答しましたね。「そりゃ冬です。冬の露天は本当に最高なんですよ」

当時、まだ私は露天風呂というものに入ったことがなくて、ものすごく素朴な疑問を持ってました。それを彼女に質問してみたんです。

冬の露天風呂って、そもそも寒くないの? 雪が積もってる温泉もあるわけでしょ? 温泉から出た後に湯冷めして風邪引いたりしないの? 寒暖差がめっちゃあるから一発で風邪引きそうなイメージあるんだけど。

彼女が言うには、確かに露天は入るまで寒いけど、入ったらこんなに天国なことはない。頭や肩は寒い時もあるけど、温泉に浸かってる部分はポカポカだし、そのギャップも気持ちいい。風邪は今まで一度も引いたことがない。温泉から出たらすぐ服を着るようにしてる、と。

初の露天風呂で死にかけた

彼女に感化されて、私も温泉大好きになりました。ただ、露天風呂は長いこと入ったことがなかったんです。行く温泉がいつも露天のないとこばっかりだったので。

2年前、ウォーキング大会に参加した後、参加特典として温泉入湯料金の割引があり、初めて露天風呂を経験。そこで風呂上がりに急死しそうになりました。原因の1つに、当時の私の肉体的な事情も絡んでます。

その数年前から血圧の病気が深刻で、「いつ死んでもおかしくないほど重症で危険なんだよ」と通院の度に主治医から警告される状態でした。2年前は「深刻な状況」からは脱しつつあったものの、まだ正常値とは言えない頃。

あの時、福岡では珍しい、かなりの積雪がある中でのウォーキング大会で、気温はとても低く、しかしウォーキングで雪道をハードに歩いたことで血圧は上昇。

そこで温泉に入り、露天風呂を初体験。寒いところから急に露天風呂へ入ったことで血圧が急降下。さらに温泉から出てすぐに屋内へ移動しようとしたため血圧が急上昇。

急激な寒暖差と、連続する血圧の乱高下。血管が悲鳴を上げ、猛烈な目まい。そして失神しそうになり、「これは死ぬ」と本気で思った。その後しばらく安静にして回復したのですが、生きた心地がしなかった。

近々、温泉に入るかもしれないので調べてみた

2年前の出来事以降、冬場の温泉には行かなくなりました。完全にトラウマで、怖くて入れない。寒くない時期の温泉は時々行くし、露天風呂も入る機会は増えましたが、それでも怖いし、死にたくないので細心の注意を払って入浴します。

冬の温泉に入るのが怖い理由の一つに、どう予防すればいいのかが分からない、という点がありました。近々もしかすると温泉に行くかもしれないことになり、危なくないように入湯するにはどうすればいいのか、調べてみました。

自分自身の体験も踏まえ、寒い時期に温泉や自宅の風呂に入る際の注意点をシェアします。

 

寒い時期のお風呂は想像以上に危険!

私のように血圧の病気を持つ人、生活習慣病の人、心臓や血管などに持病のある人、そして高齢者などが特に当てはまるんですけど、寒い時期の入浴は想像以上に危険です。

最近でも有名声優さんがお風呂の浴槽で倒れ亡くなるという訃報を耳にしました。その声優さんに持病があったかまでは存じませんが、浴槽や脱衣所で亡くなるという事故報道を耳にする度、自分の出来事が重なって他人事ではなく、胸が痛みます。

高血圧の人にとって、温泉の露天風呂ほど危険なものはありません。特に、寒い冬は絶対に禁物です。お湯と外気の温度差が非常に激しいため、血圧が乱高下し、心臓に大きな負担がかかります。

ただ温度差に気をつけさえすれば、入浴ほど高血圧の人には良いみたいです。38~40℃のぬるめのお湯に入って、半身浴がお勧めです

via:◆高血圧の人にとって冬の露天風呂ほど危険なものはない!

寒い寒い屋外で露天風呂に半身浴ってのがどうなのか(それこそ風邪引くんじゃないか)という疑問は感じますけど、やはり私のような血圧疾患者にとって冬場の露天風呂は無謀だということらしいです。

 

お風呂に入っている時に亡くなる人の中で、お年寄りの占める割合がとても多く、東京都の例で8割が65歳以上の高齢者。特に75歳以上になるとその数は激増し、また、入浴中の事故が最も多く起きている月は12月となっています。冬にお風呂での事故が多いのは寒さが原因です

via:冬のお風呂はなぜ危険? | ティドビット ~水まわりのまめ知識~

お風呂に入るための一連の動作の中で急に寒くなったり暖かくなったりすること(ヒートショック)が人の血圧をきゅうに上げたり下げたり変動するため突然死に至るのです。

暖かい部屋から一変、寒い脱衣所で服を脱ぎ、さらに寒いお風呂場に入り冷え冷えしながら体を洗う。この時、血圧はどんどん上がっていて、その後バスタブのお湯に浸かる(冬場は42度の熱いお湯を好む人が多い)と、その刺激でいったん血圧がピークに達した後、今度は体が温められるので血管が広がって血圧は急降下します。

このように血圧が急上昇すると脳出血など、血圧が急降下すると逆に血液の流れが滞って心筋梗塞や脳梗塞になる恐れがあるんです。

via:冬のお風呂はなぜ危険? | ティドビット ~水まわりのまめ知識~

上記引用を読むと、2年前の私は脳出血になりかけ(あるいは軽度の脳出血)だったのかもしれません。そう考えると怖いな…。

 

「冬の朝、起きてすぐ熱い風呂は危険」

心筋梗塞などの死亡率は、夜より朝がダントツに高い。朝の高血圧に加え、冬の朝風呂は温度差で血圧が大きく変動しやすい。そのため血圧が安定する起床1時間後からの入浴が好ましい

via:冬のお風呂の命にかかわる雑学・豆知識

高血圧の人は朝風呂も危険だそうです。起きてすぐ入浴というのは危険ってことですね。

 

風呂での死因の25%は溺死

つい寝てしまって溺死してしまう。

via:冬のお風呂の命にかかわる雑学・豆知識

血圧とか病気とか関係なく注意しなきゃいけないですね。私は風呂でほとんど寝ませんが、嫁や子供たちはしょっちゅう風呂で寝てます。これは注意するよう言っておかねば。

 

脳梗塞とは、脳の血管が詰まって血流が滞り、最悪の場合死に至る恐ろしい病。H・Mさんが脳梗塞を発症する引き金となったのは、彼女の間違った温泉の入り方でした。(中略)

あの日、冷えきった露天風呂に出てきたH・Mさんは、かけ湯もせずに、いきなり熱いお湯に入り、そのまま10分間も浸かり続けてしまいました。その間、H・Mさんの血圧に大きな変化が起きていました。脱衣所から寒い風呂場に出た時、H・Mさんの血圧は上昇。そしてすぐ湯船に浸かることで、さらに血圧が上がりました。

問題はここからでした。10分間湯船に浸かったH・Mさんの体は温度に慣れ、今度は血圧が急降下。これこそが危険な血圧の変動でした。(中略)

温度変化の刺激のため、血管は収縮しました。血管が狭くなることで、動脈硬化のあった脳には、血小板などの物質がたまっていきました。しかし、しばらくすると、今度は体温が上がって血管が拡がり、血圧が急降下。血流が急激に遅くなったため、滞った血小板などが固まり、血栓ができてしまったのです。あの風呂上がりのめまいは、脳梗塞の危険を知らせる重要なサインでした

via:本当は怖い風呂上がりのめまい~灼熱の悪魔~ | 最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学 診察室

自ら体験した身としては、読んでて泣きそうになります…。生きてて良かった…。

上記引用はテレビ番組で紹介された事例ですが、この事例ではさらに、しばらく休んで回復したH・Mさんが入浴後にお酒をたくさん飲み、利尿作用で血栓ができやすくなってるところに、翌日の朝風呂で血栓が発生。脳の動脈がふさがり、意識障害も発生して失神。そのまま浴槽で溺死、と続いています。

温泉だけでなく、家庭も含めた入浴中の死亡者数は年間1万4000人といわれ、交通事故の死者の数を大きく上回っているのです

via:本当は怖い風呂上がりのめまい~灼熱の悪魔~ | 最終警告!たけしの本当は怖い家庭の医学 診察室

上記引用も含め、入浴中の死亡事故はとても多いということがお分かり頂けたと思います。

では、どうすれば事故を防げるのか。調べてまとめました。

 

自宅で入浴する際に注意すべきこと

まず、自宅での入浴時を中心にまとめます。

★寒い中を歩いて帰宅後、すぐには入浴しない

気温が寒い外を歩いて帰宅した後にすぐ入浴してしまうと、血圧の上昇や心拍数の上昇、疲労などの影響で、脳卒中の危険性が高まるそうです。

【対策】
◆帰宅後は1時間ほど暖を取り、それから入浴する。

 

★脱衣所を暖かくする

ホテル等の屋内大浴場であれば、脱衣所は暖房が効いていて安全なのですが、一般家庭になると脱衣所は寒いことが多いです。我が家もそう。大変寒いです。

寒い脱衣所→熱いお風呂→再び寒い脱衣所。このコンボがいかに危険かは、ここまで読んで頂いていればお分かりですよね。血圧の乱高下で倒れます。脱衣所と浴室の寒暖差をいかに少なくするかが大切

我が家は入浴前に脱衣所のストーブをつけて、入浴後に消す、というのを家族全員で徹底してます。暖房器具の消し忘れは別の意味で危険です。注意しましょう。

【対策】
◆脱衣所に小型の暖房器具を持ち込んで、入浴前後に暖め、浴室内との温度差を少なくするようにする。

 

★浴室も暖かくする

浴室の中も寒い場合が多いです。脱衣所で服を脱いだ時点で寒いですが、浴室内に入ってさらに寒いと、浴槽の湯に浸かった際の寒暖差が激しくなり、お湯から出ると危険なことになります。私が温泉でなったのと同じパターン。

浴室暖房設備がある場合は、なるべく使った方がいいです。使用することで浴槽内と外の気温差が少なくなります。ただ、電気代がもったいないから使わないって人もいますよね。私がそうなんですけど…。光熱費を取るか、安全を取るか

まだ誰も入ってない状態の浴室はとても寒いですので、高血圧の人や高齢者は「一番風呂」を避けた方がいいです。どうしても最初に入りたい時は下記の対策をしておくべき。

【対策】
◆浴室暖房がある場合は、なるべく使用して浴槽の中(お湯)と外(洗い場)の気温差を少なくする。
◆入浴直前に浴槽のフタを外すことで浴室内の気温は若干上がる。
◆シャワーでお湯を2〜3分ほど出しっ放しにすることで浴室内の気温は若干上がる。

 

★食事直後の入浴は控える

食事を終えてすぐの入浴は身体に良くない、という話は以前から聞いてたので我が家は気を付けてましたが、どう悪いのか、なぜ悪いのか、その医学的根拠は今回調べてようやく理解できました。

食後すぐは胃が活発に動いて血液が集中しているので、その状態で入浴すると心臓に負担がかかるので危険なんだそうです。ただでさえ消化のため胃に血液を送るのに忙しいところへ、入浴で全身の血行が良くなるわけですから、心臓は大忙しなんてもんじゃないですよね。

【対策】
◆食後すぐの入浴は控え、1時間以上は休んでから入浴するようにする。
◆飲酒後の入浴も危険なので控える。

 

★お風呂の温度を熱くし過ぎない

心臓にあまり負担をかけないお風呂の適温は38度〜40度だそうです。42度以上になると血圧も心拍数も上昇し、心臓や循環器系への負担が増加してしまうとのこと。

特に高齢者は熱いお風呂を好む傾向にありますが、あれは皮膚が衰えてしまったことで熱さに対する感覚が低下しており、少々の温度では熱いと感じないため。

普通の人が「よくこんな熱いお風呂に入れるね!」とビックリしちゃうような高温でも年配の方々は平気な顔して入りますが、熱いと感じる機能が衰えているためです。

なので長湯をしてしまい湯あたりになる確率も高く、さらに高温入浴は心臓への負担が高いので、高齢者の入浴は気を付けないと大変危険です。

【対策】
◆理想的な湯の温度は38度〜40度。
◆いきなり湯の中に入らず、心臓に遠い部分からかけ湯をするなどして徐々に温めていく。
◆高血圧な人、心臓に不安のある人は、半身浴で身体に負担のないよう身体を温める。
◆高齢者は熱さへの感覚が麻痺しているので、入浴時には注意する。

 

★入浴中は身体から水分が奪われることを自覚する

入力中は利尿作用が強まります。簡単に言うとオシッコしたくなるということですね。加えて入浴中は自分が思う以上に汗をかいてしまってるのだそうです。

利尿作用と発汗により、軽い脱水症状となりやすく、水分が少なくなると血が濃くなって血栓の出来やすい状態になるそうです。ってことは脳梗塞の可能性が高まるということになりますね。

お風呂から上がった時はノドが渇きます。ノドが渇けばお茶や牛乳など、何か飲みたくなるのは人間として当たり前なので、入浴後の水分補給は問題ないはず。しかし、脱水症状や血栓を防ぐためにむしろ大切なのは入浴前の水分補給なんだそうです。これは意識しないと忘れがちですね。

【対策】
◆入浴後の水分補給はノドが渇いてるので意識することなく出来るが、入浴前の水分補給も大切

 

温泉(特に露天風呂)で入浴する際に注意すべきこと

温泉で入浴する際の注意点も、基本的には自宅での入浴と変わりありません。ホテル等の大浴場は、寒い時期になると暖房が効いているところも多いので、寒暖差という点ではむしろ自宅浴室よりも安全かもしれませんね。

問題は露天風呂なんですよ。屋外の脱衣所に暖房器具を置いたって無意味ですからね。雪なんか積もってたら寒暖差はハンパないですよ。

若い人や健康体の人なら気にしなくて大丈夫なんでしょうけど、高血圧や心臓に不安のある人、そして高齢者が無策で寒い中を露天風呂に入ったら、いつ事故が発生してもおかしくない。私みたいになりますよ。

では、温泉(特に露天風呂)での入浴時に注意すべきことについてまとめます。

 

★急に湯船に入らない

寒い中を湯船に近付いてる時点で血圧は上昇しています。そんな状態でかけ湯もせず、いきなり湯に入るのは自殺行為。心臓に猛烈な負担がかかるし、血圧も更に急上昇します。この時点で意識障害が発生し、死に至る場合もあるとのこと。

【対策】
◆入浴前はかけ湯をするなどして徐々に体温を温める。
◆心臓に遠い場所からかけ湯を開始し、徐々に心臓に近い場所へと近付けていく(心臓への負担を減らすため)。
◆いきなりザバーンと肩まで浸かるのではなく、まず足だけ、次に半身浴、お腹、肩という風に、これも徐々に身体を温めて心臓への負担を減らし、血圧の急上昇をなるべく抑える。

 

★急に湯船から出ない

私が死にかけたのは、このパターンでした。

お湯の熱さに慣れて心地良くなると、それまで急上昇していた血圧がどんどん下降していきます。その状態でいきなり湯船から出て立ち上がり、寒い外気の中を裸でスタスタ歩き始めると、寒さで血管は一気に収縮するし、また血圧が急上昇します。

一度その怖さを体験してるので、とにかく私は「急な温度変化だけは避けよう」と心掛けるようになりました。

【対策】
◆身体を急激に冷やさないこと。まず上半身だけを出して半身浴状態で少し過ごす。外気の気温に慣れた頃合いを見て湯船から出る。
◆半身浴状態の時に、上半身の水をタオルで拭き取っておく。水分を拭き取ることにより、気化熱で体温が奪われるのを防ぐことができる。
◆可能であれば、湯船から出た直後に下着だけでも身に付けるようにする(少しでも保温できるように)。

 

★気分が悪くなったら無理に動かない

急激な目まいが発生した時は動きたくても動けません。

冬場の露天風呂は外が寒いので、早く室内に入りたくなるのも分かりますが、動くことで心臓に負担がかかりますし、意識もうろうの状態で下手に動くと転倒して大怪我をする可能性もあります。

【対策】
◆気分が悪いと感じたら、歩くなど無理に動こうとせず、その場で立ち止まる・その場に座る・横になるなどの措置をとる。
◆落ち着いて呼吸を整える。
◆可能であればその際に首筋や肩にタオルをかけておけば若干の保温になる。

 

りくま ( @Rikuma_ )的まとめ

冒頭で紹介した後輩女性は当時まだ20代。私もまだ30代前半で、身体に特別問題のなかった頃でした。その後に太り、血圧の病気を筆頭に複数の肉体的な問題を抱え、しかし昔の温泉好きモードのまま露天風呂に入り、無策で湯船から出て、死にそうな体験をしました。

若い時は無理が効きます。健康体の人もそうでしょう。しかし人は年を取ります。また病気も抱えるようになります。いつまでも若い時の感覚で行動は出来ないし、加齢と共に身体の無理は効かなくなってきます

高血圧の人、メタボなど生活習慣病の人、心臓に不安を抱える人、そして高齢者は、昔と今では自分の肉体的状況が違うということを強く自覚しなければなりません。若い頃や健康な頃そのままの心づもりで行動するのは危険です。入浴に限った話ではないんですけどね。

じゃあ高血圧な人やメタボの人は露天風呂や温泉に入ったらダメなのかというとそういうわけではなく、今回まとめたような対策をキチンと講じていれば危険な目に遭う可能性はないはずです。

温泉で身体を温めるのは精神的に大変リラックスもできます。仕事などで溜まった疲れを一気に癒やすことが出来るし、私は今も温泉が大好きです。

だからこそ、無理のない入浴で事故のないようにしたいし、死にかけた恐怖でもう温泉はコリゴリだ、という人が増えないよう今回エントリーを書いてみました。気持ち良く、そして安全にお風呂や温泉を楽しみたいですね。

【参考】冬のお風呂はなぜ危険? | ティドビット ~水まわりのまめ知識~
【参考】入浴後の温度変化に気を付けよう!急激な血圧変化の危険性 | iGotit

※今回書いた「温泉で死にかけた体験」は、以前にエントリーを書いています。読み返してみて、いろんな「危険要素」が絡み合ってたんだなと、今回いろいろ調べたおかげで気付くことが出来ました。

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