アイランドシティ北西部を初散策、かしいかえん跡地にも立ち寄る
2023年10月、福岡市東区を歩いてきました。(JR千早駅→ガーデンズ千早→イオンモール香椎浜→香椎浜北公園→アイランドシティ→照葉積水ハウスアリーナ→アイランドアイ→あいたか橋→かしいかえん跡地→西鉄香椎花園前駅→JR香椎駅)
新宮町を散策、JR事故は回避したが新宮海岸でビショ濡れになる
2023年10月、糟屋郡新宮町を歩いてきました。(JR福工大前駅→ザ・ミートフック→湊川→新宮海岸→進藤商店→西鉄新宮駅→新宮高校→新宮町役場→JR新宮中央駅)
中間市を散策、世界遺産のポンプ室や映画に登場した鉄橋を巡る
2023年10月、中間市を散策してきました。(JR筑前垣生駅→中間唐戸→遠賀川水源地ポンプ室→イオンなかま店→なかまハーモニーホール→屋根のない博物館→遠賀川鉄橋→JR筑前垣生駅)
福津市を散策、光の道を中心に福間と津屋崎の海岸エリアを巡る
2023年10月、福岡県福津市を歩いてきました。(JR福間駅→福間海岸→夕陽館→ふくつの海岸通り→つばき通り→福津市複合文化センター・カメリアステージ→宮地嶽神社→JR福間駅)
折尾駅・旧東口は車両進入禁止となり工事が加速(2023年10月)
2023年10月時点のJR折尾駅再開発進捗を見に行ってきました。旧東口は車両が進入禁止となり整備工事が加速しています。また旧鷹見口は車両用ロータリーが設置されるなど、一部エリアが進入可能となっていました。
えきマチ1丁目折尾、少し分かりづらい専用駐車場の場所と行き方
2023年9月29日にオープンした、折尾駅高架下の新商業施設「えきマチ1丁目折尾」。オープンの数日後に初訪問し、写真を撮ってきました。専用駐車場の場所や行き方が分かりづらいので、そちらも写真付きで解説しています。
残暑厳しい秋の行橋市を散策、行橋赤レンガ館や植物園を巡る
2023年9月、福岡県行橋市を歩いてきました。(行橋駅東口→えびす通り→行橋赤レンガ館→長峡川沿い→行橋IC→ゆくはし植物園→行橋駅西口)
ふるさと納税サイト「まいふる」はイオンカード利用者にメリット大
2023年9月1日、ふるさと納税ポータルサイト「まいふる」がオープンしました。イオンカードを持ちイオンをよく利用する方々には、ポイントが通常よりもたくさんもらえるなど大きなメリットのあるサービスとなっています。
アクティブリゾーツ福岡八幡の跡地には何ができるか→跡地取得企業が決定
北九州市八幡東区、旧スペースワールドを見下ろせる高台に建っていたホテル「アクティブリゾーツ福岡八幡」。2022年9月末で閉館し、その後解体されたホテル跡地が現在どうなっているのか、現地に行って写真を撮ってきました。
えきマチ1丁目折尾の工事進捗、折尾駅旧東口の様子【2023年8月】
2023年8月現在の折尾駅周辺の工事進捗をまとめました。9月開業の「えきマチ1丁目折尾」の様子や、いよいよ着工されるという旧東口・西口の写真を撮ってきました。
【終了】何回乗っても無料!北九州市内の公共交通1日無料デー
2023年9月から11月にかけて計3回、北九州市内の公共交通に1日何度でも無料で乗れる「北九州市地域公共交通市内1日無料デー」が実施されます。無料対象となる公共交通に乗って訪問できるおすすめの観光スポットを紹介します。
Evernote有料プラン値上げによる分岐点:継続か解約か
2023年5月に有料プランの再値上げが発表されたEvernote。利用者は継続利用かプラン解約かの分岐点に差し掛かっていると思います。今後も利用を継続したほうが良い人、今回を機に有料プランを解約した方が良い人、それぞれについて判断材料をまとめました。
博多祇園山笠の見物ポイントに近い福岡市博多区のおすすめホテルまとめ
毎年7月に開催される福岡市博多区の夏祭り「博多祇園山笠」。博多の街中を駆け巡る追い山では見どころポイントが複数あります。櫛田神社、祇園、中洲川端、須崎廻り止めなどの見どころポイントに近いおすすめのホテルの情報をまとめました。
博多祇園山笠とは:スケジュール、桟敷席チケット購入方法などまとめ
毎年7月1日から7月15日までの期間、福岡市博多区を舞台に開催される夏のお祭り、博多祇園山笠。お祭りの基本的事柄の解説、お祭りのスケジュール、櫛田神社・桟敷席のチケット購入方法などについてまとめました。
中洲・川端通商店街:博多祇園山笠の風情を感じるアーケード街
福岡市博多区、博多川に沿うように東西へ伸びる川端通商店街。中洲川端駅と櫛田神社とを最短距離で結ぶ連絡路でもあり、夏祭り・博多祇園山笠が近付くと商店街には山笠が展示されます。今回は博多祇園山笠の開幕が近付く川端通商店街を散策してきました。
祇園駅(福岡市営地下鉄空港線)から櫛田神社への行き方まとめ
福岡市営地下鉄・七隈線の延伸工事が完了したことで、櫛田神社に最も近い駅は櫛田神社前駅となりました。しかし地下鉄・空港線の祇園駅から行くのもそれほど遠くはありません。今回は祇園駅から櫛田神社までの行き方を写真つきで解説します。
櫛田神社前駅(福岡市営地下鉄七隈線)から櫛田神社への行き方まとめ
福岡市営地下鉄・七隈線の延伸工事が完了し、2023年3月に博多駅と七隈線が接続され、同時に新たな駅として櫛田神社前駅が開業しました。今回は夏のお祭り・博多祇園山笠のスタート地点でもある櫛田神社に、櫛田神社前駅からどう行けばいいかを写真付きで解説しています。
博多祇園山笠「追い山」全コース解説・後編(恵比須通り〜廻り止め)
福岡市博多区で毎年7月上旬に開催される夏祭り、博多祇園山笠。7月15日の追い山では全長約5kmのコースを山笠が駆け巡ります。その追い山コースの特徴、見物するのに適した場所などを実際に歩いて確認してきました。後編では恵比須通りからゴール・廻り止めまでのコースをまとめています。
博多祇園山笠「追い山」全コース解説・前編(櫛田神社〜下呉服町)
福岡市博多区で毎年7月上旬に開催される夏祭り、博多祇園山笠。7月15日の追い山では全長約5kmのコースを山笠が駆け巡ります。その追い山コースの特徴、見物するのに適した場所などを実際に歩いて確認してきました。前編では櫛田神社から下呉服町までのコースをまとめています。
櫛田神社:福岡を代表する夏祭り「博多祇園山笠」の開幕が近付く
福岡市の夏祭り、博多祇園山笠は毎年7月に開催されます。祭りのクライマックス「追い山」のスタート地点でもある櫛田神社も準備が着々と進んでいます。お祭り1ヶ月前、桟敷席が建設されるなど準備が進む櫛田神社境内の様子を見に行ってきました。
折尾駅周辺を散策、北九州市出身アスリートゆかりの地を巡る
2023年6月、北九州市八幡西区のJR折尾駅周辺を散策してきました。ちょうど同じタイミングで話題となった北九州市出身の現役アスリートと元アスリート、二人のゆかりの地を中心に折尾駅周辺の様子を写真つきで紹介します。
折尾駅の旧東口・旧西口・旧鷹見口、2023年6月現在の工事進捗
北九州市八幡西区にあるJR折尾駅は再開発事業により駅周辺の工事が10年以上おこなわれています。この記事では折尾駅の東口・西口・鷹見口と呼ばれた跡地の工事が2023年6月時点でどこまで進んだかを、現地で撮影した写真付きで紹介しています。
折尾駅高架下「えきマチ1丁目折尾」、開業は2023年9月29日
折尾駅北口の高架下に建設中の「えきマチ1丁目折尾」は、オープンが2023年9月29日であることが正式発表されました。2023年6月現在の工事進捗を写真で紹介すると共に、入店が発表されたお店を紹介します。
折尾駅北口新広場の工事が完了、「おかえり折尾駅」イベント会場に行ってきた
再開発工事が進む北九州市八幡西区のJR折尾駅。駅舎や駅前広場の工事が完了し、2023年6月に完成記念式典イベントが開催されました。2023年6月時点での折尾駅周辺の様子を写真付きで紹介しています。























